初冬、ベニシジミが産卵している写真
昨日(2007/12/12)、ベニシジミの産卵を観察しました。
蝶の数は激減しましたが、この時期でもまだベニシジミの産卵を観察できてラッキー
以下、前回ように、一連の産卵行動の写真です。
次の写真の前、良い産卵場所を探すかのように、日光浴しながら、転々と葉から葉へ飛んでいました。
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コメント (0)昨日(2007/12/12)、ベニシジミの産卵を観察しました。
蝶の数は激減しましたが、この時期でもまだベニシジミの産卵を観察できてラッキー
以下、前回ように、一連の産卵行動の写真です。
次の写真の前、良い産卵場所を探すかのように、日光浴しながら、転々と葉から葉へ飛んでいました。
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コメント (0)[蝶のとまり方] 葉裏にとまる蝶で、ウラギンシジミが葉の裏に止まっている写真を投稿しました。
今日は、ツマグロヒョウモン(雄)が、水平面にぶら下がるようにとまったので、その写真を忘れないよう、アップロードしておきます。
このツマグロヒョウモンは、コンクリートの壁や路上で日光浴していました。
人がそばを通ったので、しばらくゆっくり飛んで、なぜか上の写真のように日影になる枝へ着地。
この写真の後ですが、枝が揺れるくらいの風が吹いたので、辛抱できない様子で飛び立って、再び、コンクリートの壁にとまり、日光浴しています。
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コメント (0)蝶のとまり方メモです。
今回は、葉の上などの水平面に、翅を半開してとまる蝶です。
ベニシジミの例です。
ウラギンシジミも半開して止まる姿を見かけます。
その他の例です。
これらの蝶だけではありませんので、翅を半開にしてとまる蝶の写真を見つけたら、投稿していきます。
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コメント (0)先日(2007/12/07)、ツマグロヒョウモンの交尾を観察できました。
その時の飛び方(交尾飛翔形式)は、雌が羽ばたいて、雄がぶら下がる形でした。
交尾飛翔形式の記号としては、次のようになります。
←♀+♂
『日本産蝶類標準図鑑』(参考文献1)によると、←♂+♀や、←♂+♀→(交替飛翔)の例もあるそうです。
ツマグロヒョウモンの交尾飛翔の写真を掲載している記事へのリンクです。
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