分類名をクリックすると、分類別の種の一覧ページに移動します。
日本産蝶類標準図鑑に採用されている分類を参考にしています。
本サイトでの分類の「標準」という言葉は特に意味はなく、便宜的なものです。
日本産蝶類標準図鑑に載っている分類で、亜科レベルまで分けたものです。
すべての亜科名を表示していません。
昔(20年くらい前)は、8科に分けられている図鑑しか見たことがなかったように思います。
蝶の外見や飛び方を考えると、この昔の図鑑の分類は、ぴったりと思ってしまいます。
(150種前後しか実物を見たことがないんですが)